自分に意識を向けて 常に高い意識を意識する。
それを自分と同一化しないで
奥に本当の自分が存在する。
文章を書きながらも、文章を書いている自分を更に高い視点で別の自分からみる。
奇妙な感覚だが 常に意識する。
インターネットで調べものをしている自分をもっと奥の自分で観察する。
これから 東京でランチするがその人と話している自分を高い自分で捉える。
この感覚なんだよね。 運転している自分はいるけど運転をしている自分を見ている自分
昨日のシェア会で良く透けた、話した時
相手のリアクションが欲しい自分 リアクションが全くなくて
OK自分が自分に響かせているときは、
常に自分に響かせる。自分が発する音がわかってもらいたい、
リアクションしてもらいたいの音が次の現実を創り、補強し、
更に同じ音を出しエンドレスにできる。
自分がわくわくする音をだして、自分に響かせて、
それで補強して 更にわくわくする音になり、
意識が本当に自分に向いて 本当にピュアな音ができ、
その体感の頻度が増えるから、本当にその磁場に存在する。
わくわくを感じて話す。自由さを感じて話す。
自由さ、広がりを感じて文章を書くから 自由さ、広がりが
リアルに感じられる。